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Jikando → what's next 5 March 2008
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クリックで拡大 追加公演決定:3月22日(土)19:00開演

●時間堂「三人姉妹」

「現実」を受け入れて、ただ前へと進む「覚悟」
脚本 アントン・チェーホフ/翻訳 神西 清/演出 黒澤 世莉
<cinema price theater project>

期間:2008年3月13日(木)〜23日(日)
会場:王子小劇場


【出演】
雨森 スウ
石田 潤一郎
大野 洋範
菅野 貴夫
木内 貴大(アーノルド・S・ネッガーエクスプロージョンシステム)
境 宏子(リュカ.)
鈴木 浩司
瀬尾 卓也
玉置 玲央(柿喰う客)
原田 優理子(トリのマーク(通称))
星野 奈穂子
堀 奈津美(DULL-COLORED POP)
松葉 祥子
山田 宏平(山の手事情社)


【チケット購入】*1月23日(水)発売開始
前売/当日 2,500円(全席自由)
シネマプライスシアター 1,800円 *13日(木)、14日(金)、15日(土)、16日(日)の公演
学生/北区在住者/シニア(60歳以上) 1,800円 *当日券のみ、要証明

■チケットのご予約は以下からお願いいたします。
1.【チケット予約フォーム】からお申込みいただく
2.【電話】070-6659-3841までお電話いただく
3.【メール】お名前、希望日時、人数、連絡先を明記の上、jikando@seriseri.com
(時間堂)までメールしていただく
*当日券の販売は開演の45分前より開始します。

【タイムテーブル】
追加公演決定:3月22日(土)19:00開演 13日(木)19:00 A ★
14日(金)19:00 B ★
15日(土)14:00 A ★*完売御礼
16日(日)14:00 B ★*完売御礼
17日(月)19:00 A
18日(火)14:00 B
19日(水)19:00 A
20日(木祝)14:00 B
21日(金)19:00 A
22日(土)14:00 B
22日(土)19:00 B*追加公演/映像撮影日
23日(日)14:00 A

*Aはアンドレイ木内/ナターシャ堀。Bはアンドレイ大野/ナターシャ星野になります。
*★の日程は「シネマプライスシアター」として、1,800円でご覧いただけます。
*…ポストパフォーマンストーク
*追加公演決定:3月22日(土)19:00の会を設定しました。映像撮影日ですので、あらかじめご了承下さい。
*開場は開演の30分前、受付開始は45分前です。上演時間は3時間(休憩含む)を予定しております。

■「ポストパフォーマンストーク(PPT)」とは
PPTとは、演劇作品をつくる側と観る側をつなげる気軽なお話会のことです。 公演終演後、30分間程度を予定しております。参加費は無料となっておりますの でぜひご来場下さい。詳しくは後日webにてお知らせします。

【会場】
王子小劇場
東京都北区王子1-14-4 地下1F
※「王子」駅より徒歩5分。
JR京浜東北線は「北口」、東京メトロ南北線は「4番出口」から。北本通りを直進。「一本堂」という薬屋の少し先、「鑑定倶楽部」というお店の地下です。

スタッフ
照明: 工藤 雅弘(Fantasista?ish.)
舞台監督: 佐伯風土
宣伝美術: 村山 泰子(時間堂)
宣伝/公演写真: 松本 幸夫
ビデオ撮影: $堂
当日運営: 松本隆志
演出助手: 佐伯 風土/谷 賢一(DULL-CORORED POP)
協力:
大和 美由紀
足立 由夏(InnocentSphere)
菊地 奈緒(elePHANTMoon)
Fantasista?ish/駒込駅前スタジオ/リュカ./DULL-COLORED POP/アーノルド・S・ネッガーエクスプロージョンシステム/柿喰う客/山の手事情社/トリのマーク(通称)/太田プロダクション/スターダス・21

提携: 王子小劇場
企画/製作: 時間堂2007計画実行委員会
主催: 時間堂


●時間堂の2007年は

【2007年はシネマプライスで】 2007年の時間堂は、映画と同じ1,800円でお楽しみいただける「シネマプライスシアター」を行います。
映画館と同じ料金だから、たくさんのかたに気軽に楽んでいただける。
お値打ち価格の理由は、再演かつシンプルな舞台づくりでコストを上手に削減すること。
戯曲と俳優の魅力はしっかりと引き出し、お客さまに楽しんでいただける「演劇」を提供いたします。
上記演目はレパートリーシアターとして制作されますので、地方での上演も予定されています。「俺の屍を越えていけ」は8月に青森と東京での上演を予定しております。
地方で上演空間を提供してくださる方がいらっしゃいましたら、ぜひご連絡下さいね。

【「深呼吸の出来る演劇」】
1997年から黒澤世莉を中心に活動をはじめました。やりたいことは最初から一貫していて、シンプルに俳優だけで観せる物語、ゆったりした気持ちで観られる演劇を追求しています。そのための演劇教育と公演活動を二本の柱として、こつこつと行っています。

2005年から、目標をスタジオの所有と、レパートリー劇団化と大風呂敷を広げてはみたものの、一年二年で達成できる目標であるはずもなく。何十年か書けてこつこつ続けていこうと思っています。




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時間堂
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堂主 黒澤世莉